PESOモデルで見たCC Landscape

CC(コーポレートコミュニケーション)において、企業が発信する情報は、さまざまなルートを通ってステークホルダーに伝わる。
その流れを大きくPaid,Earned,SHared,Ownedに分けて考えていこうとするのがPESOモデルである。
ここでは、PESOモデルの情流構造に存在するプレーヤーについて考察する。CCPlayer.jpg

上の図は、PESOモデルを基盤にしたCC世界のプレーヤーの枠組みを示している。順に見ていく。

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